代理店の募集

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新しいカタチの御霊の祀り方・洗練された手元供養のカタチ

注目されている手元供養(自宅供養)、少子高齢化社会でお墓や仏壇・位牌の代用としてますます需要が増える、手元供養品の販売代理店業務です。 弊社の「遺影写真と御霊紙を重ね合わせ、保存額装するカタチ」は、
2009年に考案し、 弊社のオリジナル著作権アイテムです。米国著作権局に登録申請し、
2010年に著作権登録証を取得しています。

“新しいカタチの御霊の祀り方・洗練された手元供養のカタチ”として、次世代に向けて発表しました。

弊社は、多くのご遺族からご好評をいただきまた、支持されております。
弊社の販売代理店として、是非、ご参加して下さい。

代理店募集について

弊社の遺影写真と御霊紙保存額装を取扱っていただく、代理店を募集しております。

  • 業務及び、業務報酬の詳しい内容につきましては、下記までお気軽にお問い合わせ下さい。
  • 連絡先:E-mail:info@max-net.co.jp

新しい葬送の時代に

2011年の全国死亡者推計によりますと約121万人と公表されています。今後、毎年死亡者数は増え続け、2040年には現在の約1.37倍の166万人が予想されています。仮に121万人と166万人の平均値143万人が今後、29年間で推計しますと総数は、約4,147万人となります。驚く程の速いスピードで多死化社会・人口減少社会に向っています。

ご参考までに、下記をご覧ください。
→ 国立社会保障・人口問題研究所のホームページ
→ 国立社会保障・人口問題研究所の概要資料

少子化により、近親者のお墓参りの確証が得られない理由から「葬儀は要らない・墓には入らない・骨は残さない」と言われる方が年々増えております。自然への回帰と癒しを求めて、自然葬(樹木葬や散骨葬)が執り行われております。それと同時に都会では「お墓・仏壇・位牌・法要」離れそして、地方では「お墓の空洞化」が始まっています。

多くのご家族には核家族化により、お墓に対する負担が生じています。(祖先代々のお墓・ファミリーのお墓・配偶者の親の墓・無縁化した親戚のお墓・仏壇・位牌。)今後、どのようにして祀っていいのかと迷われています。弊社は、「遺影写真と御霊紙を重ね合わせ、保存額装する」三位一体のカタチを考案し、上のお墓の問題を解決しました。

御霊紙は、お墓・仏壇・位牌・供養品の革新的なアイテムです。そして、御霊紙は、本物としての新しい供養のカタチです。愛する者の癒しのカタチとして価値観を与えます。

習慣やしきたりによる葬儀葬祭や葬送のカタチが大きく変わります。今後29年間の死亡者総数約4,147万人を超える巨大な需要に応える適者が求められています。同時に適者生存競争の世界が巻き起こっております。

この新しく挑戦に満ちた新しい葬送の時代に、代理店様と共に成長し、発展し、幸福感を分かち合って行く所存です。是非、ご参加して下さい。

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